アーカイブ: 2009年6月

2009/06/29

永続的リンク 10:56:00, カテゴリ: CO2削減・エコ

コンビニエンスストア食品廃棄問題

先日のセブン-イレブン・ジャパンの弁当廃棄報道事件
販売期限が迫った弁当類を値引きして販売する
「見切り販売」を行う加盟店(フランチャイズ店)に対して
不当な制限を行ったとして、公正取引委員会より
排除措置命令を受けたことによるものだが、
コンビニエンスストア業界のあしき「商習慣」に
時代が「待った」をかけたのかもしれない。

食料自給率4割のこの国において、
毎年、約100億近い食品が、コンビニの利便性追求の為、
言い換えれば私達の利便要求の為にと、
食べられる食品が無造作に廃棄されている。
これは「もったいない」を通り越して
「とんでもない」としかいいようがない。

コンビニ弁当16万キロの旅―食べものが世界を変えている
コンビニ弁当16万キロの旅―食べものが世界を変えている

時代は効率一辺倒から環境配慮へ、軸足を移し始めている。
私達、消費者は、この事実を真摯に受け止め、
「便利」の裏側に潜む弊害を考慮に入れた商品選択を
今後、より求めることになるだろう。
「便利さ」を売りにしたコンビニの事業モデルもまた
変革を必要とされる大きな岐路なのかもしれない。

なぜ毎日コンビニで買ってしまうのか? (マイコミ新書)
なぜ毎日コンビニで買ってしまうのか? (マイコミ新書)

2009/06/25

永続的リンク 13:34:20, カテゴリ: CO2削減・エコ

マイクロ水力発電

近年、地球温暖化防止対策として環境に優しい
クリーンエネルギーが注目され、
今後は更に風力・波力・太陽光などの
エネルギー開発分野がより加速していくことでしょう。

風をつかんだ町―クリーンエネルギー・自然の財宝を掘りあてた岩手県葛巻町の奇跡
風をつかんだ町―クリーンエネルギー・自然の財宝を掘りあてた岩手県葛巻町の奇跡

そんな中、水力発電は、常にある水流を利用する為、
稼働率が最も高く実用的といわれているエネルギー。
水力発電では、発電規模によって下記に分類されており、
100MW以上を大水力発電、
100MW~10MWを中水力発電、
10MW~1MWを小水力発電、
1MW~100KWをミニ水力発電、
そして100KW未満の発電規模のものをマイクロ水力発電と呼ぶ。

小水力発電―原理から応用まで 21世紀のクリーンな発電として
小水力発電―原理から応用まで 21世紀のクリーンな発電として

マイクロ水力発電のメリットは、
ダムや大規模な水源を必要とせず、
少ない水量と落差で発電が可能であり、
身近に眠っている農業用水・上下水道・工業用水など
小さな水源で比較的簡単な工事での発電が出来ることである。
問題は、未だ法的整備が行われておらず
設置に手間がかかることや採算性。
また、落ち葉やゴミなどが流入するため
整備が欠かせず、増水時の調整が必要と、ネックもあるが
一つ一つは小さな電力でも、同じ水流に
発電装置を複数設置することで、大きな電力の確保も期待できる
マイクロ発電。

マイクロ水力発電ハンドブック

ダムなどの大きな環境破壊も無駄な公共工事も必要なくなり、
家庭での発電や電気のない山間地での発電も可能となるだけに、
今後、国内外において、マイクロ水力発電の未開発地は、
未知数なほど、数多く在るだけに大いに期待したい分野ですね。

水の恵みを電気に!小型水力発電実践記―手作り発電を楽しむ (サイエンス・シリーズ)
水の恵みを電気に!小型水力発電実践記―手作り発電を楽しむ (サイエンス・シリーズ)

2009/06/22

永続的リンク 16:36:15, カテゴリ: 経費削減・コストダウン

電気料金削減・契約変更とは?

弊社で推奨する事業帯での電気料金やガス料金の適正化。
契約変更による電気料金やガス料金の削減。
これだけ聞くと難しく聞こえますが、
ご家庭用のメニューほど、シンプルでは、ありませんが、
根幹は、全く同じです。

電気料金削減・契約変更


御社の現状の契約内容より、
安く出来うる約款があるかもしれない。
使用状況に適していない契約をしている。
これを弊社がベターにする交渉や模索をすることにより、
最良の契約に変更が出来れば、
費用をかけずに即時コストダウンが可能となる。

電気料金削減・契約変更


契約変更の見直し・適正化にてメリットが出易いのは、
特に下記のような環境の業種様。
低圧・電灯の2契約の店舗。
24時間営業・深夜営業の業種・店舗
高圧契約の場合は、年中無休の業種・施設・店舗・工場等。
先行費用をかけずに出来るコストダウン。
一日も早く見直しすることが、御社の利益へと繋がるのです。

電気料金削減・契約変更




2009/06/20

永続的リンク 10:42:34, カテゴリ: 経費削減・コストダウン

経費削減・コストダウン

経費削減・コスト削減について
今週のお薦めの一冊
小売業~スーパー経営者様は必見です。
電気料金は、現状を見直しすることによって、
現状より安くなる可能性を皆様ご存知でしょうか?
電気料金・電気業界の規制緩和について、
少し前の時代に書かれた本なので、新刊では入手は困難かもですが、
まさに現在の状況を予言したかのような著者による先見が的確です。
また非常に分かり易く、電気料金のしくみについても、
説明がされていますので、一読の価値大です。

明日の小売業―食品スーパー経営と電気料金自由化
明日の小売業―食品スーパー経営と電気料金自由化

(弊社業務案内)
経費削減コンサルティング 
http://cost.assistlife.net/

横浜市 フューチャープランニンググループ
http://www.futureplanning.co.jp/

横浜市 フューチャープランニングスタッフブログ
http://futureplanning.hama1.jp/

横浜市 ポスティング 
http://prstaff.futureplanning.co.jp/

車検 横浜市 格安代行サービス
http://benriya.futureplanning.co.jp/shaken.html

2009/06/15

永続的リンク 16:38:06, カテゴリ: CO2削減・エコ

エコカー減税

エコカー減税について
巷で噂のエコカー減税だが、
電気自動車・ハイブリッドカー等、
これから新車を買うときに該当くらいにしか
私も認識をしていなかったが、どうやら違うらしい。

エコカー戦争 ~次世代クルマ戦争に勝ち残るのはどこか (洋泉社BIZ)
エコカー戦争 ~次世代クルマ戦争に勝ち残るのはどこか (洋泉社BIZ)

先日、弊社別事業部で
横浜市内を中心に車検代行サービスでお世話になっているのだが、
http://benriya.futureplanning.co.jp/shaken.html

その担当より、平成21年4月1日から平成24年4月30日の間、
車検(継続検査時)に、減免措置対象車であれば、
車検(継続検査時)に必要な重量税が減税されるとのことで、
当社の社用車VOXYも今年車検期限満了も、
低燃費かつ低排出ガス認定自動車として、
次の継続検査時には、重量税のみ減税に当てはまるとのこと。
国土交通省によると、上記特例措置は、
平成21年4月1日から平成24年4月30日まで
この期間内に、新規検査・継続検査・臨時検査・
構造等変更検査・予備検査のいずれかの検査による
自動車検査証の交付又は返付を最初に受ける場合に
適用されるとのことである。

ecoテクノロジーへの挑戦―世界初の新型ハイブリッドシステムをつくった男たち
ecoテクノロジーへの挑戦―世界初の新型ハイブリッドシステムをつくった男たち

VOXY自体、燃費が非常に悪いとは思ったことがないが、
特に燃費が良いとか、まして環境に優しいことなどは、
おこがましくも思ったことが一切なかっただけに、
何を基準に、エコカーと呼ぶのか、
現在の国の基準という物差しが、また怪しく感じた出来事でした。

電気自動車が加速する! ―日本の技術が拓くエコカー進化形―
電気自動車が加速する! ―日本の技術が拓くエコカー進化形―

ちなみに私が思う、これがエコカーの電気自動車については、
減税・優遇されているとは言っても、庶民には未だ未だ高嶺の花。
各地域(地方自治体)独自によっては、更に優遇される制度も。
仮に、地球上の全ての車が電気自動車に変われば、
先日ブログで書いた、温室効果ガスの削減~地球環境効果では、
ものすごい成果をもたらすことは、誰が見ても明らかにて、
リチウム電池等の小型化・充電能力等、
技術躍進は、今後も必要ですが、
政府に対し、大手自動車メーカーの利権による影響力が
どこまで続くのか、今回のエコカー減税の内容を見ると
電気自動車に留まらず、私達の住む地球の未来さえ
握られているようにしか思えない現実ですね。

燃料電池車・電気自動車の可能性
燃料電池車・電気自動車の可能性

2009/06/12

デマンドコントローラーは自動制御

先日、デマンドコントローラー等を提供する、
某大手企業様の担当者と話をした際、
巷にて、「きちんとデマンド対策している企業様って
どの位あると思いますか?」と聞かれ、
「ほとんどでしょう。」と答えたら、
「そうでもないんですよ」と意外な答えが返ってきた。

ちなみにデマンド(値)とは、1ヶ月の最大需要電力のことだが、
何故かと言うと、通常、高圧受電設備での電気契約では、
デマンド料金制がほとんど用いられているからだ。
これは、デマンド値と過去11ヶ月の最大需要電力を比較し、
その内のいずれか大きい値とする為である。

電気料金に異議あり!―「実量制」料金の問題と対策
電気料金に異議あり!―「実量制」料金の問題と対策

もっと分かり易く言い換えると、過去12ヶ月の最大需要電力のうち
一番大きな値で向こう1年間の契約電力(基本料金)が
決まってしまうというしくみなのである。
故に、毎月同じくらいの電気の使用であれば問題ないのだが、
夏場・冬場以外に比べて、各月にて、使用電力に大きな開きがある
使用状況では、無駄に電気料金を払っているだけとなる。

じゃあどうすれば?答えは簡単である。
電気料金の基本料金が大きく上がるほど、
突発的なデマンド値を上げないようにする。これだけである。
但し、確かな方法でというのが絶対条件。

人為的な努力での抑制等はもちろん論外ですが、
従来のデマンドコントローラーと呼ぶもので
対策が万全というのでは、問題視せざるおえない。
かつてのものは、デマンドコントローラーというより
デマンド値の監視という意味合いの方が色濃く
デマンド値設定付近での、アラーム警報や担当者への連絡、
また強制遮断等するものもあるそうですが、
これでは、大枚を叩いた設備に負荷がかかり、
故障の原因にもなりかねず、それこそ経費削減どころか、
本末転等である。

コスト削減の“見える化”
コスト削減の“見える化”

実際、某メーカーの担当曰く、
このような従来デマンド対策をされている企業様にて
確実にデマンド抑制できている企業様はごく稀とか。
担当者様が忙しく、デマンド値の抑制ができなかったとか
突発的な機械の故障・事故・アクシデント等にて、
デマンド値が結局跳ね上がってしまった等の事例が多いそうです。

このような事態に陥らない為には、
デマンド値抑制は、全て自動制御。
これがこれからの基本です。

特に空調機器が施設の使用用途上かなり必要な業態、
ホテル・スーパー・ホール(冠婚葬祭場)等では、
電力使用での冷暖房費の割合が高ければ高いほど、
即時対策にて、より大きな経費削減が可能です。

デマンド対策を本気でお考えのお客様は、
是非、お気軽にご相談いただければと思う次第です。

2009/06/11

永続的リンク 18:11:32, カテゴリ: CO2削減・エコ

温室効果ガス(co2)15%削減!

昨日のニュースで、麻生首相が記者会見し、
2020年までの温室効果ガス削減の中期目標について、
2005年に比べて15%削減する考えを表明した。

京都議定書をめぐる国際交渉―COP3以降の交渉経緯
京都議定書をめぐる国際交渉―COP3以降の交渉経緯

2020年までの温室効果ガス削減の中期目標について、
省エネで世界の先頭を走る日本が、更に二酸化炭素(CO2)を
減らそうとすると、当然、他国より多く費用がかかる。
その不公平感を取り除くため、産業界などは
「限界削減費用」(CO2を追加で1トン削減するために必要な費用)と呼ぶ指標を頼りに欧米と同水準の削減努力である
4%減をはじき出していた。
ある調査では国民からの意見募集で7割超が支持したのは、
この「05年比4%減」。

京都議定書の評価と意味―歴史的国際合意への道
京都議定書の評価と意味―歴史的国際合意への道

しかし昨日のニュースで、麻生首相が記者会見し、
2005年に比べて15%削減する考えを表明した。
また「国だけが頑張っても実現できない」と、
国民に負担痛みの協力を呼び掛けた。
政府の試算では、この「15%減」を達成するための方策を講じた
場合、20年には1世帯当たり7万6000円の負担増加と
なるそうだ。負担額の内訳は、1世帯あたり可処分所得が年4万円程度減少。更に、光熱費は年3万円程度増加し、あわせて7万円以上となる見込みとなっている。

排出権取引とは何か (PHPビジネス新書)
排出権取引とは何か (PHPビジネス新書)

政府は、国利としての何らかの思惑がある故なのでしょうが・・・
国民負担の試算が出来るのであれば、
反対に、何もしなかった時の対応コストも併せて発表するべきでは?
また世界的視野にて、日本がこの数字を自国内努力だけで
達成する可、否かで何か地球に影響があるのでしょうかね?

京都議定書は実現できるのか CO2規制社会のゆくえ (平凡社新書)
京都議定書は実現できるのか CO2規制社会のゆくえ (平凡社新書)

そもそも、京都議定書の根幹事態?
先進国・発展途上国等といった区別や言葉もあるのに
全ての国が0から環境対策スタート?
排出権取引などと称して、自然環境をお金やビジネスとして
参加していない国も多々あり?
地球環境保全という名目では、誰の為に?と
懐疑的にならざるおえない内容ばかりなのに・・・
裏付けのない過大な削減に、
環境という名目で、また日本に住む人間だけが
意味も無く税金負担が増えただけの、
不公平という言葉だけしか聞こえてこないのでした。

エコロジーという洗脳 地球温暖化サギ・エコ利権を暴く[12の真論]
エコロジーという洗脳 地球温暖化サギ・エコ利権を暴く[12の真論] 地球温暖化は止まらない
地球温暖化は止まらない

2009/06/08

外食産業「勝ち組と負け組」

外食チェーンの「業績格差」が、鮮明になってきた。
低価格で節約志向の消費者の心をつかむ
ファストフードが好調な半面、
家庭で食事をとる家族が増えた結果、
ファミリーレストランの売り上げ減少に歯止めがかからない。

「餃子の王将」を運営する王将フードサービスは
2009年3月期連結決算の業績予想について、
純利益を昨年5月公表の29億円から32億円
(前期比19.2%増)に上方修正した。
もともと純利益は過去最高を予想していたが、さらに上回る勢い。
景気悪化で外食産業に逆風が吹く中、
価格の安さが家族連れや学生、ビジネスマンなど幅広い層に支持された。
またファミレスにはない、各店の独自性・オリジナルメニュー
創業より行っている、餃子ただ券の配布のサービス等、
看板メニューのギョーザを中心に、
低価格でも満足感の高いメニューが受け入れられたほか、
高齢者など客層が拡大。

ファストフードが世界を食いつくす
ファストフードが世界を食いつくす

自他ともに“勝ち組”を認める
日本マクドナルドホールディングス(HD)も、
2009年12月期の営業利益を20.8%増の
236億円とし、強気の姿勢を見せる。
肉量を増やした高額商品が好調なほか、
セットメニュー価格を最大160円下げる
キャンペーンで客数増を想定するためだ。

ラーメン屋vs.マクドナルド―エコノミストが読み解く日米の深層 (新潮新書)
ラーメン屋vs.マクドナルド―エコノミストが読み解く日米の深層 (新潮新書)

ラーメンチェーン「日高屋」を展開するハイデイ日高も、
割安なビールやサワーの提供で居酒屋の代替需要を取り込み、
10年2月期は14.4%の営業増益を予想する。

こうしたファストフードの攻勢に対し、
客単価が平均1000円程度の
ファミレスをめぐる環境は非常に厳しい。
昨年、ガソリン価格上昇で遠のいた客足が、
その後の景気低迷で戻らず、
全体の既存店売上高は3月まで5カ月連続のマイナスが続いている。
不採算店舗の閉鎖などリストラに追われるファミレスに対し、
ファストフードは値下げなどによる顧客の囲い込みに熱心で、
今後、明暗がさらに広がる可能性もある。

メニューが飲食店を救う!―商品開発からメニュー表まで メニューのすべてを変える本
メニューが飲食店を救う!―商品開発からメニュー表まで メニューのすべてを変える本

飲食店 売上落ちても大儲け―最強の経費削減ノウハウ

売上下がって大もうけは出来ないでしょうが、経費削減等、
今出来ることは全てやるべきですね。

2009/06/04

永続的リンク 11:25:06, カテゴリ: CO2削減・エコ

バイオガソリンと環境問題

アメリカの大規模な政策変換より、需要が急増となりましたが、
世界的には、CO2削減や環境対策より、
サトウキビ・大麦・トウモロコシ等、
食料を燃料にするという道義的問題や
食料高騰問題等、弊害の方が大きかったというのが印象です。
バイオマスは地球環境を救えるか (岩波ジュニア新書)
バイオマスは地球環境を救えるか (岩波ジュニア新書)

現在、アメリカでは、バイオエタノール燃料使用比率は
従来のガソリン使用の30%以上とか。
今回、日本においては、未だ1%ぐらいの混合ガソリン供給ですが、
また日本独自での、藁や木屑等、再利用を兼ねた
バイオエタノール燃料も開発されているようで、
本来のCO2削減・環境対策等、エコに関する根幹から
日本とアメリカでは、かなりの温度差があるようです。

世界の食料生産とバイオマスエネルギー―2050年の展望
世界の食料生産とバイオマスエネルギー―2050年の展望

幻想のバイオ燃料―科学技術的見地から地球環境保全対策を斬る (B&Tブックス)
幻想のバイオ燃料―科学技術的見地から地球環境保全対策を斬る (B&Tブックス)

図解入門 よくわかる最新バイオ燃料の基本と仕組み―次世代エネルギーの動向がわかる バイオマス燃料の現在・未来・課題 (How‐nual Visual Guide Book)
図解入門 よくわかる最新バイオ燃料の基本と仕組み―次世代エネルギーの動向がわかる バイオマス燃料の現在・未来・課題 (How‐nual Visual Guide Book)

2009/06/01

永続的リンク 11:46:00, カテゴリ: 経費削減・コストダウン

キュービクル(高圧受変電設備)保守料金の削減!

キュービクル(高圧受変電設備)の保守点検料金の見直しによる
コストダウンが最近にきて、益々好評です。

先日、ご依頼いただきました東京某ホテル様でも 
月次・年次点検含めて、
設備容量150KVA 現状約15万円とのことで
通常よりかなり割安にて、当初、厳しいかも?という所感でしたが、
結果7.6%削減が実現可能となりました。

既存、従来のままであればあるほど、
コストダウン効果の期待は大きく
また現状、かなりコストダウン化されている状況化でも
見直し検討する価値、大いに有りです。

経費削減・コストダウン・CO2削減・環境保護等、公共料金~企業経営に纏わる経費項目について、あらゆる視点・手法より、現状経費の無駄を解明・削減することを目的としております。

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